2010年05月28日

新聞より



JAみな穂青壮年部あさひ支部が主体となった田んぼアートの田植えが22日、朝日町舟川新のチュリスト山崎の水田であった。
チュリスト山崎代表の山崎修二さんが数年前から企画。今年は日本古来の稲作の大切さを全国にアピールしようと月のうさぎと守ろうみずほの文字を描いた。構図は美術デザイナーの市田喜一氏に依頼した。
田植えには、県立入善高校と県立中央農業高校の生徒6人も参加。青壮年部員と合わせた約40人が担当に分かれて設計図を片手にコシヒカリや武蔵野紫、西海観246号、濃紫稲をそれぞれ植えた。

と・・・今日ようやく記事になりました。 ちっちぇーけどね(爆)
今回は立体的になる予定だそうです。  楽しみです!



この記事へのコメント
我が母校の入善高校は5名の参加で愚息の中央農業高校からは我が愚息ただ一人でした・・・・・。
しかし本人は機械だけで田植えをしてたら分からない面も体験できたと前向きでした。  ほんまかいな! って感じでしたね(笑)
Posted by きゃべ at 2010年05月28日 13:27
来年真似しようかな(笑)

講師にきゃべ様



デザイナーは職員にいますし
Posted by ボビー at 2010年05月28日 13:39
ぼびちゃま。。。

 なんでんかんでん僕に講師の話ばもってこないでください・・・汗。  7月・・・・・・マジで???  九青協じゃなかったっけ?
Posted by きゃべ at 2010年05月28日 14:37
文句ついでに皆さんにバラしますが愚息は未だに謹慎中・・・・・担任は目線を合わせてくれますが他はドSです。 田植えで日焼けし髪の毛もチョッと赤めになったら染めた!と因縁をつけるわパーマもかけてないのにカットの仕方がどうとか・・・・・。
その前にてめーら農業の『の』の字でもチョッとは体験し農業高校としての責務(農業就農率1%)を果たせと言いたい!
親バカでなく一人の農業者として今の農業の奨励金をうけながら教える立場の教員の考えがわからない。。。
Posted by きゃべ at 2010年05月28日 14:45
えっ まだ謹慎中なの???

確かは初犯は3~7日+勤労奉仕+坊主だったような長すぎですね。。。? 時代の流れかな

自宅謹慎も部屋でじっとしてる子供たちが多い中外へ出て社会の厳しさも習ったりしながら日曜日もなく頑張ったのにどうしてでしょううね。。。

西瓜ちゃん達の時はまだ竹刀持った先生がいて良く叩かれたね

でも 体でぶつかってくる先生は好きでしたよ 叩かれても自分も悪いことしてて叱られて当然と思いましたし
 

西瓜ちゃんの当時の担任の先生は自宅に謹慎中は良く見に来てくれて 確か副校長も良く来てましたね

今の先生はどうなんでしょうね 
Posted by ジャンボ西瓜 at 2010年05月28日 21:59
西瓜ちゃん

マジあんたの母校は変です昨年卒業して小川ちゃんとこ行った彼も相当変だと…山の中で隔絶されてるしねやりたい放題だよ。
Posted by きゃべ at 2010年05月28日 23:03
田んぼアートか〜・・・。3Dメガネで見たらもっと立体的に見えるかもね・・・。(笑)
Posted by 748 at 2010年05月29日 08:07
748さま。。。

 特殊映像ではありませんので(爆)

 ただね~穂の出る時期がズレるようなんですよ! どやって刈るんやろ???
Posted by きゃべ at 2010年05月29日 11:12
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